《共感性羞心》って知ってますか?

こんにちは。

毎日、暑いですね。

こちら東北も連日30度超えです。

熱中症には気をつけなければ…!

 

タイトルにもありますが、《共感性羞心》ってご存知ですか?

 

共感性羞心とは、他人が恥をかいたり失敗したりする場面を見るのが苦手な人の事を言います。

テレビをみていて、

展開的に

「この後、この人恥をかくな…」

「この後、絶対悲しい場面来るな…」

とかがわかると自動的にあたかも自分が恥をかいたような、悲しい場面に立ち会ったかのような気分になってしまうのです。

 

ドッキリ系のテレビ番組や、モニタリングなどの番組が苦手な人はこの《共感性羞心》かもしれません。

 

わたしも、昔のドラマとかで主人公が失敗するシーンや、悲しみにくれるシーンは基本見ないようにしてしまいます。(トイレに行ったりして笑)

 

DVDで見たりする場合は、その場面を飛ばします。

ドッキリとかモニタリングとか見ていても、全く笑えないのです。

 

この《共感性羞心》は約10%ほどの人が持っているそうです。

私もその中のひとりですね。

 

ドラマとかだと、どうしても展開の中に悲しい場面とか壁にぶつかるシーンってありますよね。

だから、ドラマとか1クールで全部見たりする事ができないんですよね。

 

好きな俳優さんが出ている場合は、頑張ってみていますが。笑

 

弱者に密着したドキュメンタリーとかも苦手です。

もともとテレビはあまり見ないので、遭遇する事も少ないですが。

 

何がいいたいのかわかんなくなっちゃった★笑

最後まで読んでいただきありがとうございました★